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​日程表・プログラム

プログラムは決定次第、順次アップいたします(2020年1月31日)。

特別講演

行動実験において観察される脳末梢活動の解析

​ 佐々木 拓哉(東京大学大学院 薬学系研究科 薬品作用学教室)

シンポジウム

危険ドラッグから大麻へ:薬物をめぐる諸問題を考える

 座長 ​舩田 正彦(国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部)

 ● 薬物乱用の変遷:危険ドラッグから大麻へ

    舩田 正彦(国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部)

 ● 大麻成分が生体に与える影響

    入江 圭一, 三島 健一(福岡大学 薬学部 生体機能制御学)

 ● 大麻および関連化合物の依存性と細胞毒性

    富山 健一(国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部)

若手研究者のための行動薬理学的研究とその苦労話

 ​座長 山口 拓(長崎国際大学 薬学部 薬理学研究室)

 ● 多面的な視点で薬物依存症の動物モデルを診る-エンドカンナビノイドによる渇望、情動および認知の制御-

    縄田 陽子(長崎国際大学 薬学部 薬理学研究室), 山本 経之, 山口 拓(長崎国際大学 薬学部 薬物治療学研究室)

 ● 精神疾患治療におけるセロトニン5-HT2A受容体の役割と意義を行動薬理学的に考える

    衣斐 大祐, 髙羽 里佳, 渡邊 香輝, 中齋 玄紀, 間宮 隆吉, 平松 正行(名城大学 薬学部 薬品作用学研究室)

 ● ヒスタミン神経系による記憶の想起調節メカニズムの解明

    野村 洋(北海道大学大学院薬学研究院 薬理学研究室)

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